大切な人をイメージする




自分のメンタル的なものをマネジメントするなら、
ひとつの方法として、NLPのサブモダリティがあります。


NLPのサブモダリティとは、何かをイメージしたときに、
自分の視覚、聴覚、身体感覚にあらわれる感覚のことを指します。


いいイメージをしたときは、イメージが、
大きく、鮮明で、近くて、正面にあるなどです。


必ずしもではないのですが、
マイナスの好ましくないイメージをしたときは、
イメージが中くらいで、暗くて、目の前にあってなどです。


イメージする内容により、
イメージの大小、明暗、距離、場所、動画か静止画かなど、
様々違いが現れます。


人によってNLPのサブモダリティは違いますから、
視覚のサブモダリティが大きいからいいとか、
小さいから悪いではないのです。


そして、イメージの種類により変化があります。


さて、今回はこのNLPのサブモダリティをお伝えしながらも、
イメージをすることについてお話していきたいと思います。


自分にとって良いイメージを行うことで、
そこに視覚のサブモダリティが存在してきます。


すると、直前まで落ち込んでいたとしても、
やる気が出てきたり、もう少し頑張ろうなど、
様々な変化が出てきます。


NLPを大阪で学び、営業で使っている男性は、
精神的にいっぱいいっぱいになると、NLPのサブモダリティで、
ベストなイメージを行い、それに伴い、自分の感情と感情から身体の状態を
変化させていくのです。


視覚だけでなく、聴覚や身体感覚にもサブモダリティがあり、
それは感情にもつながってきますので、感情と心のつながりから、
心身ともに変化していくのです。


その時に大阪の男性が行っているイメージの一つは、
自分にとって大切な人なのです。